平成23年度から令和7年度まで、令和元年度の再試験を含む16回分。基礎・適性・専門を、画面上部のタブで切り替えて演習できます。正誤は今の法令・基準で判定し直し、全問に解説つき。
日本技術士会が実施する技術士第一次試験の、基礎科目・適性科目・専門科目。同じサイトの中で、画面上部のタブ(基礎|適性|専門)から科目を移れます。
「正しいもの(誤っているもの)はどれか」の問題は、記述を1つずつ○×に分けました。どの記述のどこが誤りかまで、1問ずつ確かめられます。
空欄に入る語句の組合せや計算の問題は、本番と同じ5つの選択肢から選びます。必要な問題には、解説に図を付けています。
令和7年度の問題から。本番のクイズと同じ形式で、答えると解説が出ます。
出題のあとの改正で正誤が変わった問題は、今の法令・基準に合わせました。解説に「出題当時との違い」があるので、古い知識のまま覚えてしまう心配がありません。
なぜ正しいか、どこが誤りで正しくは何かを短く。根拠の法令や基準を添え、必要な問題には図も付けています。わからなければAIに追加で質問できます。
回答の履歴を記録するので、間違えた問題、まだ解いていない問題だけを解けます。スマホでもPCでも続きから。科目は画面上部のタブで切り替え。
税込・買い切り。購入画面のカレンダーで使い終わる日を選びます(10〜180日)。自動更新はありません。
| 使う日数 | 1科目 | 2科目セット | 3科目セット |
|---|---|---|---|
| 10日 | ¥1,000 | ¥1,500 | ¥2,000 |
| 30日 | ¥3,000 | ¥4,500 | ¥6,000 |
| 60日 | ¥6,000 | ¥9,000 | ¥12,000 |
| 90日 | ¥9,000 | ¥13,500 | ¥18,000 |
| 180日 | ¥18,000 | ¥27,000 | ¥36,000 |
第一次試験は例年11月下旬の日曜日。2か月前から始めるなら60日、3か月前からなら90日が目安です。料金は試験日に関係なく、使う日数で決まります(正確な日程は日本技術士会の案内でご確認ください)。
まず7日間無料で試すメールアドレスとパスワードだけ。その場で7日間の無料トライアルが始まります。
画面上部のタブで基礎・適性・専門を切り替えて解きます。間違えた問題は履歴に残ります。
解説と「出題当時との違い」を読み、間違えた問題だけを回して仕上げます。
平成23年度から令和7年度までの16回分です(令和元年度の再試験を含みます)。基礎科目・適性科目と、専門科目の5部門(建設・上下水道・衛生工学・農業・環境)が入っています。
正誤を今の法令・基準で判定し直しているためです。出題のあとの改正で正誤が変わった問題は今の法令・基準に合わせ、解説に「出題当時との違い」を書いています。
建設部門・上下水道部門・衛生工学部門・農業部門・環境部門の5部門です。部門ごとに別のクイズで、3科目セットでは好きな1部門を選べます。ほかの部門は、ご要望の多いものから追加を検討します。
1科目ずつでも、まとめてでも買えます。基礎+適性の2科目セットは1日150円、基礎+適性+専門1部門の3科目セットは1日200円で、1科目ずつ買うより安くなります。
1日の料金×使う日数です。購入画面のカレンダーで使い終わる日を選び(10〜180日)、期限はその日の23:59(日本時間)までです。トライアル中や利用中に買った場合は、今の期限の後に日数が足されるので、残りの日数は無駄になりません。
されません。クレジットカードの登録自体が不要で、7日が過ぎると利用が止まるだけです。続ける場合にだけプランをご購入ください。購入したプランも自動更新はありません。
いいえ。WEB3.0株式会社が独自に作って運営しているもので、日本技術士会が運営・監修するものではありません。
使えます。スマホ・タブレット・PCのブラウザで動き、アプリのインストールは不要です。